the engy

Biography

山路洸至(Vo,Gt,Prog)、濱田周作(Ba)、境井祐人(Dr) 、藤田恭輔(Gt,Cho,Key) の4人からなる京都発のロックバンド。
山路のスモーキーかつブルージーな歌声とソウル、ヒップホップ、ダンスミュージック、エレクトロニックなどあらゆるジャンルを取り込みつつ緻密に構築されたトラックメイクとロックサウンドが特徴。

2014年に結成。2017年5月より現編成へ移行し、同年に自主制作によるデビューEP『the engy』を発表。
京都をはじめとする関西を拠点に精力的なライヴ活動を展開し、関西の音楽シーンでその名を拡大。
2018年に『Say it』『All about』2枚の7インチ・シングルを経て、同年に1stミニ・アルバム『Call us whatever you want』をリリース。
2019年には『Touch me』(6/12配信)、『Still there?』(8/28配信)と配信シングルを立て続けにリリースしApple Music「今週のNEWARTIST」への選出、Spotifyでは国内外複数のプレイリストに取り上げられる。
2019年10月30日メジャー1stミニアルバム『Talking about a Talk』でメジャー・デビュー。全国FM/AM39局以上でのパワープレイの選出、“タワレコメン”への選出などますます注目度と勢いを増している。
2020年2月1日にドラマ『LINEの答えあわせ~男と女の勘違い~』の主題歌『Driver』を配信リリース。